ちりとてちん
朝のNHK連続ドラマ「ちりとてちん」
我が町(いちおう市です)が舞台になっております。
けど、主人公の生まれ育った故郷という設定なので、
もう、間もなく舞台は大阪へと移るはず・・・。
地元人間が見ていると、(2回しか見ていないが)
ちょっと不自然なところがチラホラ。
主人公が高校生で学校が舞台のシーンがあるのだが、
実は、そこは中学校なのです。(我が母校であり、我が家から徒歩2分)
以前も(かなり昔)、あそこへ映画のロケが来てました。
でもって、校庭側の大時計の時間を変えさせらたとかいう話も・・・
海に面してる学校なら小学校、中学校、水産高校と3つ並んでるんだけど、いつも、あの中学がナゼかいいらしい。
方言にしても、
ちょっと違うんじゃない?と思うときが・・・。
お父さん役の方、上手いです!!違和感がないです。
これを機に町が活性化する気配も今のところ全くない。
まあ、市役所や商店街は、はりきっているみたいだが・・・。
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コメント
2話目だったか、石を好感したらA子のほうが新聞にのった回をみましたよ^^
猫ちゃんちはこうゆう風景の街なのね~とみてました^^
あの学校は猫ちゃんの母校なんですね
しかも徒歩2分とは 近い。
地元の人ならではの違和感も楽しみの1つかも☆
投稿: なぎ | 2007年10月16日 (火曜日) 14:14
もう、舞台は大阪になってるみたいですね。
あのボロ学校は、私の通った中学です。
相変わらず、観光客の増える気配なしです。
投稿: 負け猫 | 2007年10月17日 (水曜日) 21:11